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  第28回西区民おまつり広場について
と き:2008年 10月 19日(日)
ところ:西区 押切公園
<報告>社会福祉委員長L増田修
     四献・視聴力保護委員長L日比野敬明

お客さんで溢れる当クラブ出店のバザー 10月19日(日)押切公園にて「第28回西区民おまつり広場」が開催されました。当クラブからは、社会福祉委員会より「チャリティバザー」の出店と、四献・視聴力保護委員会より「臓器提供意思表示カード」及び「臓器提供申込案内リーフレット」の配布を行いました。
 当日は秋晴れに恵まれ、「チャリティバザー」では大勢の方が来店され次から次へとバザー用品が飛ぶように売れ、昼ごろには完売しました。このACTの売上金及び寄付金の合計は10万円でした。おまつり広場のメインステージにて、売上金の中から5万円を会長L川上より西区社会福祉協議会に寄贈しました。ACT参加人数は22名で、LL児玉早苗・LL山村和世には販売を手伝って頂き大変助かりました。
 「臓器提供意思表示カード」及び「臓器提供申込案内リーフレット」配布につきましては、ボーイスカウト第126団・寺島団長以下小学生17名、ご父兄10名、合計28名のご協力の下、会場来場者に450部配布しました。
 国際的な組織としてのライオンズを強調する事も重要だと思いますが、このような地域的な活動を知ってもらうことも大切なことではないでしょうか。
 皆さんのご協力で、今回のACTが無事に終えることが出来ました事を心よりお礼申し上げます。


 

 

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